【備忘録】くーちゃんのクソみたいな一日

こんばんは、先日クソみたいな一日を過ごしたくーちゃんです。

 

あれは、今週の月曜日のこと。

僕は午前1時に就寝し、翌朝9時ころに目を覚ました気がする。

そして、午後の1時くらいまでゲームをしたり、ネットサーフィンを楽しんでいた。

ここまではいい。何ら問題はない。いつもの休日じゃないか。

あろうことか僕は、前日の疲れに甘えて昼寝をしてしまったのだ。

次に目を覚ましたのは午後の5時。むろん昼飯なんて食べてないのでおなかはペコペコである。

当然のことながら、その日の夜は3時頃まで眠ることなどできなかった。

普段から、「どうせ大したことに時間つかってないし、そのとき楽しかったなら『無駄に時間を使ってしまった』と後悔するだけもったいない」と思いながら生活している僕ですら、さすがに焦った。

 

まあ、今思い返せばある意味貴重な休日の過ごし方ができたし、こうしてブログのネタにもなっているのだから別にいいのではないか。

 

と、オチがつけられなくなったこのあたりで締めたいと思います。

 

【仮面ライダーゼロワン】It can ニギロー【感想】

とうとうOPが明らかになったらこれですよ

イズ回りが不穏すぎる

始まる前は或人がヒューマギアなんでしょとかやっぱり高橋祐也ならホウジョウエムゥ!パターンなんでしょ、とかそういう予想が出てましたけど

本当にカギになるのはイズですね。これ

OPでのそのほかの面々はあまり大きな要素がなかったというか結構平常運転でしたね

だからこそのイズの不穏さが目立つ目立つこの考察だけで今日が三回は繰り返せますね

ではいつものキーワード感想に入ります。

 

1.秘書子

今回も秘書から目が離せない

ヒューマギアなのにすごい毎回愛嬌あるじゃないですか!

いつかはシェスタちゃんにも副社長たちのノリに付き合ってほしいと思ってましたけどやってくれましたよ!あの感情のない笑い声!

あのヒューマギアとして本人はまじめに付き合ってるのに出してしまう締まりのない空気がいいですよね

それにイズだって今回もまたコミカルにやってくれました後ろでぴょこぴょこしたり『アルトじゃないと!』って言い始めたりキャラクターとしての可愛さや親しみやすさが機械との壁を生かしながら深まっていくのが毎週楽しみですねこの感想文には毎回秘書子の欄がありそうです。

私も一人ほしい!

2.寿司職人

いつかはやってくれると思っていた職人技回

かれこれAIとかロボットとかが現れてから人間は人間にしかできないことがあるって言い続けてきましたがゼロワンではすでに一話から人間にしかできないことの代表格ともいえるお笑い芸人が出てるんですよねそう言う意味でも重要なキャラでしたね腹筋崩壊太郎

さて寿司職人のおじさま魚住さん彼が折れるのは既定路線でしたがこうなるとは。

完成系を知るからこそこれからじっくり教えることもする。

どんなにロボットだなんだといっていても人型ロボットですから結局は好感度次第で認めてしまうのです

そのうちヒューマギアに本気で惚れた人とか出てきてピグマリオン的なカップルが出てきそうですね。多分滅亡迅雷.netに接続して引き裂かれるであろうことは想像に難くないんですけどね

人がやらなければ意味がないことにしか影響が防げなさそうなヒューマギア見るたびになぜ人間が反対勢力を作っていないのか不思議なくらいですね。

3.OP

ついに公開されたOPで注目すべきは先ほどの通りイズ

デイブレイクとイズとシンギュラリティには何か暗い過去でもあったんでしょうか?

ヒューマギアなので髪とか爪とかは伸びないと思うんですよね。だとすると髪は切ることしかできないし過去の姿が短くて何かあったのではないでしょうか

例えばすべての事件の原因としてかかわっていてデネブやチェイスの様に味方側に付いた元敵とかなんやかんやあって死んだ女性がモデルだったとか

これまでの或人に対するホウジョウエムゥ!展開へ予感の矛先がイズになりそうなOPでした。

4.刃唯阿

技術者として道具としてのヒューマギアを見つめる仮面ライダーバルキリー

ヒューマギア中立派の彼女ですがあくまでも機械と人間の間に線を引くからこその価値観ですが始まって三話にしてすでに話を回しやすい便利なキャラですね

もうゼロワンへの手がかりを見つけるなんてさすがは技術顧問この堂々とした姿勢がいつどのような感じで壊されるか気になりますね

5.まとめ

この回だけでもこれからの定番ルーティンや謎のポイントが多くて後で見返すと…っていう回になりそうですね

80年早ぇんだよ!

今週のお題「理想の老後」

老後のことを考えてもいまいちピンとこないんですよね。

でもなんだかいいことって起きてないような気がしますね

なんだか薄暗い部屋で一人で温めた弁当か冷凍食品とか食べてたりして自分では特に何かをやろうという気も起きないからずーーーーーっとテレビ見て気が向いたら洗濯物や洗い物なんかに手を付けるから生活に全然ハリがなくなっちゃって

最後は万年床の上で

「今までの人生何だったんだろう、良くも....悪くもない人生だった?いや何もないだけか」

なんて考えちゃったりして....

 

人はそうだと考えた未来に対して自然と動いてしまうもの

こんな考えではいけませんね。

今回はあほみたいに楽観的に老後を描いてみたいと思います。

理想の老後っていうのはやっぱり自分の足で立ち頭で考えていられることです。

特別な普通が欲しいのです。

毎日どこかに散歩に出かけてカントよろしく時計代わりにされるちょっとした名物的な何かになっちゃて

家に帰ってきたら絵でもなんでもいいけど何かをこつこつと作ってネットに挙げてちょっとホクホクするくらいの塩梅でちやほやされて

そんな感じでいい感じに老成して誰かが小学生くらいの内はあこがれるような人間になってみたいものですね。

葬式とか終活とかそういうことは今回ここでは言いません。

考えただけで現実的で被害妄想的なくらい悲観的になってしまいますから。

書いただけでもどんどん元気が削られてきましたここでやめておきます。

以上、私、ふぁっちの老後でした。

追伸:寿命って延びても健康寿命が延びていなければやれることは増えないということに気を付けたいですね

キッチン五ツ星買いました

こんにちは、最近先送り癖がひどくなりつつあるくーちゃんです。

2週間前くらいにアマゾンから届いたので、フルで聴いた感想を少しずつ。ですので今までにフルで聴いていた曲はここでは取り上げないのであしからず。

SSR
出だしと終わりの「カチッ」って音が、それだけでいろいろと想像を掻き立てさせてくれるので、西沢さんPに興味のあるひとは「トレーラーでほとんど聞けるじゃん」とか言わずに買ってほしい。後悔はさせない。

『マイルームコレクション』
「彼氏とか〜ずっとそばにいてね」の歌詞と後奏の「うぉうぉーキャッチミー」がお気に入りです。全体的にちゃんウナの可愛さがボンバーしてて、すこすこのすこでした。

『ハートはがらんどう』
個人的には最推しの一曲。想像の1.5倍くらい歌詞がトゲトゲだった。まあ、ダークめの曲なんでそれくらいのほうが嬉しいんですけどね。何か嫌なことがあったときに爆音で聴くとめちゃくちゃ気持ちいい、割とまじで。サビ前のミクの発音の感じって、『Booo!』のときにブロマガで言ってた母音を入れないってやつなんですかね?わかりませんけど。
とりあえず全ざわそファンは、為になるのでざわそのブロマガを履修するべき。

『夜を飼う』
1番と2番のaメロで同じ「そうね、きっとそうよ」という歌詞があるんですけど、歌詞カードには2番の方だけ「…」が入っていて、その前の歌詞と合わせて考えさせられるなぁと。

タイムマシーン3号が出ていたことは覚えてる

このまえ番組でみた芸能人ブログがこれくらいの短さだった

自分も芸能人気分に浸ってみたいので

やってみます。

歌詞の通りに生きたら最後になんておもうだろうか


ポルカドットスティングレイ「バケノカワ」MV

仮面ライダージオウ 「2019:今更の感想」

今,現状のこのブログのいいとこはあまり見られいないからいつ何を書こうとも気にしなくてもいいことかもしれません。反対のことが言えるのはお約束ですね。

今更ながらにタイトルの通り仮面ライダージオウの感想なんてものからブログを書いていこうと思っているわけですが。

まず一言でいえば『平成ライダーの総決算』であったことは間違いないでしょう。

前にも書いたことでもあるのですが私は最初っからジオウのことを平成ライダーによって色づけられていくことを主としたデザインであると思っています。

なんとなくクウガ~ビルドまでを鍋に入れてその場のノリで作ったでろでろのソースか闇鍋です。

今までにあったそれぞれの要素を一枚の絵になるように重ねてそれで濃くなったところや目立つ所を表現して最後はこんな感じで…

他の方の感想を見ていると仮面ライダージオウは駄作だ!的なことを仰っている方もいらっしゃるようです。

確かに私もレジェンドの扱い方とか思う所はあるのですが、Over Quartzerみてたら大体のことは許せてしまいました。

だって、アギトの客演が完璧すぎてみるたびにもっといい感じの客演が他の作品でもできたじゃん!マジ!?みたいなことを思ったりします。

でもそんなときはOver Quartzer。この映画のバカさ加減と興奮と感動でオーバーフローした頭がなぁなぁにしてくれます。

この作品の脳内補完によって大体がなんとなく埋められて、いい感じに補正が効いているのが個人的に大きいですね。

しかし、もっと作品の中で生まれたミライダーとかタイムジャッカーとかそういう所ももっと見たい!特にクイズ!!ネットで妄想でクイズ本編を語る記事とかも見たりしたんですけど本当にクイズは感動する話だと思うんですよ。

シノビなんかは結構現実味がある年だったりしますからね。

白ウォズもゲイツのVシネで再登場するようですから気になります。

出来ればお爺ちゃんソウゴの話とかも小説とかで補完してほしいですよね。

 

いつものお約束と悪習、奇習、風習、いろんなものが詰められていてそれでいて話の大半がいまだよくわかってなくてそれでも皆の心の中にはある的なそんな話だったなぁ…

ていうまさにお祭り作品だったなぁって感じです。

以上、感想文が全然伝わらない私ふぁっちの仮面ライダージオウでした。

いつかはちゃんとしたこと言えるように頑張ります。

 

 

【仮面ライダーゼロワン】②End on マモル【感想】

仮面ライダーゼロワン 今回も破壊したくないヒューマギアばかりでしたね。

今回は単純にサラッと荷物がと届いた笑顔に目覚めた配達員オクレル君がゼツメライズして倒すのかな?と思ってたんですけど

今回もいましたね、破壊されるときに名前を叫びたくなるような愛すべき警備員「マモル」君。

最初の警備ボケのために用意されたモブキャラだと思ってたのにあんなに清い最後を迎えるなんて思っていませんでした。

ヒューマギアの脅威の側面をヒーローサイドから描いてくれそうなA.I.M.Sも登場し

一話でみんなの心をがっつりつかんでくれたゼロワンですが、二話も乗っけからやってくれましたね。

さて、感想を書いていきたいと思います。


仮面ライダーゼロワン 第02話[公式]

 

01.

今週もいましたねシェスタちゃん

福添たちに付き合い植物の後ろに立っている姿が何とも面白くカワイイ

イズも結構細かく動いていて愛らしく秘書に必要な気に入られるために考えられた存在な気がしますね。

説明役 進行役 中和役 数々の役割をこなす彼女たちに目が離せない。

 

02.A.I.M.S

カブトでいえばZECTに当たりますかね

不破とそれについていく後輩の刃みたいな関係を皆さん予想したのではないでしょうか。

それぞれ別の機関の責任者だったとはそもそも技術開発室の刃が前線に立っているのには何かわけがあるのでしょうか?多分そこまで思い理由はないと思ってますけどね。

それにしても 生き残った狼 不破諫

彼が力業のエイミング能力と力業でプログライズキーのロックを外す姿には驚かされました。

彼の変身するバルカンの変身シーンには今までの仮面ライダーのオマージュがあったそうですがあれって一つじゃないんでしょうね。クウガのパンチを出して変身するあのシーンやWの涙ラインエフェクトとかいろいろ含まれている感じなんでしょうね。

それにしても今回の変身音は好きであの軽やかな「シューティングウルフ♪」が特に素敵!

この先暴走しがちな不破と多分大事なところで譲らないであろう刃この二名彼らがどこまでインフレについていけるのか話を動かすのか回り回る話の中で翻弄されていくのか見どころですね。

 

03.マモルオクレル

彼らが今回の怪人となったわけですが配達員の仕事ってそんなに笑顔見られるものなんですかね?

遅れたらかーなーり嫌な顔されそうだし最近でも家にいないから届けられないなんてザラにあるしで多分家政婦ヒューマギアとかの顔を見ることが多いと思うんですけどね

オクレル君はすごいいい環境で仕事ができてるってことなんでしょうね。なんて良い子

...さて、マモル君ですよまたロスになりそうなキャラが一人生まれてしまいました。

先代社長の代から会社を警備してくれたマモル君が或人の労いによって目覚めるシーンは感動と共にあっ…という気持ちが思わず漏れましたねバンダナが焼けて怪物になる場面は滅亡迅雷.netがいかに問答無用でヒューマギアを化け物に変えるヤバいやつなのかがよくわかりますね

最後に出てきた新人マモル2号もむしろマモル1号は蘇らないことが伝わってきて悲しいですがあの黄色いハンカチは引き継がれていますから彼もまたいずれ警備員の魂に目覚めてくれるといいですね(滅亡迅雷netに狙われてしまいますが)

しかし、彼が人間態のまま或人たちの前に現れてくれてくれたから証拠映像になった訳でそれを思うと滅亡迅雷サイドの余裕(油断?)とマモルの偶然の抵抗を感じる大切なシーンですね

04.演出

今回の回は結構演出とか力入ってましたよね、マモルの変身シーンとかいまだ元気に跳ね回るバッタと飛び散るガラス。

これらを見て思うのはやはり仮面ライダーカブトクロックアップ

後半に連れて予算が底をついてしまわないか不安になる力の入り方です。

変身といえば最近は個性的な音声ですが番組内では結構省略されることが多く正直最初から省略版で発売すればいいのにとも思いますが長めに音があることでここぞの時にびしっとはまるので難しいところです。(この変身音の使い方に関しては抜群にビルドがよかったですよね)

しかもあの斬新な必殺技の文字。キルラキルなどを思い出す絵になる演出ですよね

ニチアサは30分かけたCMとも言われますがこれならかなりいい販促になりますねガンバライジングとか特典のカードなんかで活かされるのではないでしょうか。

でもこのクオリティが続くならルパパトの監督が参加されているということなのでかなり毎週たしかなまんぞくを得られる一発目にふさわしいハードルを作ってくれそうですよね

05.終わりに

今回も満足いく出だしでしたがあのデイブレイクは一体なにが起こったのか

山本耕史さんが演じるあのヒューマギアは先代が息子を模したプロトタイプを作ったのかそれとも或人のための別の何かなのか謎は尽きませんね

次回はアンドロイドものに付き物の職人技回です。

このテーマは人間としての感情なども影響する問題なのでどう料理するのか気になりますね。

以上、マモルの俳優さんが出演されているCMが全然思い出せなかった私、ふぁっちの仮面ライダーゼロワン第二話でした。


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